首いぼ癌

首いぼと癌の区別は?もし、悪性腫瘍は早期発見の可能性も!

 

 

首にイボ?ホクロ?黒色は要注意なの?

 

そんなこんなで、首イボが出来てしまった・・・

 

ちょっと目立つ様になってきたので調べましたら、
黒色のホクロのようなものがイボでガンの可能性もあるとネットに書いてました。

 

 

こう、書かれてしまうと断定はできないものの、
可能性は否定できませんよね。

 

 

 

 

最低限、ここは素人でもそうじゃないかと疑う点!

 

結論から言いますと黒いホクロのようなもの、
もしくは黒いイボは早期発見が大事ですから、まずは皮膚科に受診する!

 

これが、間違いなくの近道であり、素人での判断は難しいです。

 

 

イボにはたくさんの種類が存在します。

 

 

また色々な体の場所に現れます。

 

 

発がん性の高いイボ、
感染性のイボがありますので皮膚科で診てもらうなど注意が必要ですね。

 

 

 

またイボには、ウイルスを原因としたり原因としない種類があり、
どちらにも良性と悪性があります。

 

 

ほとんどのイボは良性が多いですが、
判別のつきにくいので病院で診てもらうのが一番です。

 

 

ウイルスを原因としないイボは感染することもないですが、
大きくなったりまた同じ症状のイボができたりします。

 

 

 

単なる老人性イボなのか、黒色腫なのか・・・?

 

 

やはりイボが目に付く首とかにできると誰でも気になりますね。

 

紫外線が多くあたるお肌の場所や衣服などで
擦れやすい場所の皮膚がダメージを受けるのでイボが出来やすいと言われてます。

 

 

年齢を重ねると出来やすいイボですが、
先ほどの環境の場合は若くしてもイボが出来てしまうので厄介です。

 

 

ホクロは先天性の腫瘍ですので、
後天的に出来ることはありません。

 

 

今までなかったところに黒いホクロができたり、
一見ただのホクロと思ってたところ、
形が異様で大きくなったりすると注意しないといけません。

 

 

 

逆に黒いイボまたはホクロだけが
癌とは断定できないのもです。

 

 

無害なイボもありますし、
特に首に出来ることが多い老人性疣贅は
皮膚の加齢によりイボが出来やすいとされてます。

 

 

首まわりにイボが出来て色々な治療方法で除去することですが、
最初のうちはあまり気にしないで数が増えたり形が大きくなったり、
色が黒くなったりと目立ちはじめて気になってしまうのが通常でしょう。

 

 

ましてや調べてみるとイボやホクロに癌があるとわかるとほっておくわけにはいきません。

 

 

見分け方を調べたりしますが、
大丈夫と思っていても本当に大丈夫か??と不安になるのは当然です。

 

 

やはり小さいけど癌ですから手遅れになると転移とかの可能性も考えてしまいます。

 

 

 

首にイボが現れた場合は
出来るだけ早い処置を考えたほうが安心ですね。

 

 

 

⇒老人性イボと判断されたらこれ!